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あけましておめでとうございます
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あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。
といってもこのブログを見ている人が何人いるのやらw mixiは疲れるのでそっち関係の人は呼んでいないのですがね〜
さて、さっそく新年早々実験室からの中継となるのですが、1月2〜3と実家にとんぼ返りしていました。 もちろん時間が限られているので高速道路を利用。 しかし・・・
行き 高速道路が混雑。6速で3000回転切るかきらないかぐらい。特に高知・徳島への分岐〜善通寺(こんぴらさんがある)がうっとおしい。 つか追い越さないなら追い越し車線走るなよ! 運転のうまい下手は人それぞれなんでなんとも言いませんが、せめてマナーは・・・
帰り 用事が遅くなって夜の高速。しかし天気が荒れていて少雨+強風。 寒いし車線流されるしたまったもんじゃない…
そんなこんなでクソミソな実家帰還でしたが、ちゃんとメンテをした900SSちゃんは問題なく動きましたとさ。 それでもあまりの寒さに油温が余りにもあがらなかったり、なぜか油温計の電球が切れてみたり(なぜかニュートラルで吹かしたら元に戻ったりw) ようわからんバイクよのぉ・・・・・
で、実家のドンキでアースケーブルを格安で入手。 メイン配線の代わりには使いたくないですが、アーシング程度ならいいかなーと。 あとplexus(プレクサス)のでっかいサイズも購入。 http://www.plexus.cc/ あまりアヤしいケミカルには手を出さない方なんですが、これだけは洗車の手間が省ける(水場が私のマンションにはないので、洗車が簡単に出来ない)ので気に入ってつかってます。 もともと売り文句程の期待はしていないので、スプレーして軽く拭いただけでピカピカになるのはよいところです(売り文句の1ヶ月もそのピカピカは続きませんがw)
さて、年末年始を下宿で過ごしたわけですが、やっぱり帰還できたら実家に帰還するのがええのぉ・・・おじさん一人だとやはりさみしいですw
え?1月1日は何していたかって? 『笑ってはいけない』を見ながら年越しをして、そのあとちょっくら研究室を覗いて、寝て起きてからは年末に出来なかった下宿の片付け。この下宿もあと2ヵ月半なのでちょっくら悲しい気分にもなりますが荷物をまとめていかないと引越しの時にヤヴァイです。
その片付けをしながらひたすら『みなみけ』を視聴。 ああ、こういうほのぼのしたのがいいねぇ・・・
次はどんな漫画を買っていこうかな・・
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900SSの修理とカスタム
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900SSのエンジンのかかりがあまりに悪かったのでバイク屋に相談。 するとセル配線が死んでいる(エンジン始動時に過熱する=大きく抵抗となっている→セルの勢い低下、スパークの勢いも低下)だったので、セル配線をすべて交換しました。 配線した線は、どこでも売っているようなアーシングケーブル。8sq。 あまり配線いじるのは(特に電気系は何かあったとき怖い)好きではないのですが、バイク屋さんの指導のもと(というよりもともと自分でいじっていいよ〜なスタイルの店なんですが)、交換開始!
・・・写真とってねぇw でも基本的に、バッテリーをはずしてセルから配線をたどる、セルの配線がつながっている先のセルコントロールユニッからバッテリー+端子までの配線もたどる ↓ 線の長さを測定、新しい線をカットして○型端子を圧着 ↓ 旧配線を抜きながら配線経路を確認 ↓ セルからユニット、ユニットから+端子までの2つを新しい配線と交換、このとき片方ずつ作業するとユニットでの配線を間違えないですむ。 ↓ 完成!
ボブ『ほら、かんたんでしょ?』
で、完成した配線がこちら。

青いケーブルを使っているので、少々赤のドカには目立ちます。 まぁ部分的でいいのですが・・
この作業中にバッテリーをひたすら充電。
ついでにリアタイヤが引きずって急に動かなくなるトラブルのもととなったリアキャリパーのパッド固定ピン(純正ではなく別のものが刺さっていて、ずれたためブレーキ掛かりっぱなし→ディスク焼きつき)を純正部品のピンに交換。 ピン外す→ピン打ち込む→クリップで留める
おしまい。なんとブレンボは簡単なんだ! 前のCB-1の時なんてパッドピンはずすだけでも結構大変(つかマイナスドライバーを選ばないとネジを舐めてしまう)だったのに・・・
完成したらさっそく記念写真w

これ以降、毎回一日のスタート時に充電しなくても走れるようになりました、てか充電の必要性を感じないぐらいセルの回りがいい! 旧配線は完全にカチカチの状態で、曲げるとなんかボキッと折れそうな勢いでしたw 15年ものとなるとこんなところも交換しないといけないのかなぁ… ドカは電機系が弱いとはいうが・・・こんなに改善されるんだなぁ。
次はライトの配線交換と、アーシングしよっと! それよりもHIDか??
で、ついでにオークションで落札したテルミニョーニサイレンサーを装着。 ドカはサイレンサーがエキパイに刺さっているだけ(タンデムステップと固定するねじ以外何もない)ので、交換はかなり楽。レンチとスパナで片側五分でした。
外したついでに消耗していたリアブレーキパッドを装着。これも前回キャリパーをはずしたのですぐに交換できました。
完成↓ 右

左、ちょっと傷がついてます(落札時にはついてました。が、極端に目立つような位置にはない)

before

after

黒になってちょっとしまりが良くなった気が!
さっそくエンジンをかけてみる。
before どどどどどどどどどどどど・・・・・
after ごどどどどどボッボッボッボッボッボッボッボッボッボッゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・・
まぁ予想はしてましたが爆音です。 マンションの中ではエンジン掛けられないな…
昨日ちょっとだけ乗ってみたんですが、左右の倒しこみが若干軽くなったような。 あと乗っている時の鼓動感UP。
加速とかよくなったのかなぁ・・・?あんましわかんねーや。 あくまで今の私の技術では盆栽レベルっぽいです…
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足摺岬ツーリングと、シート交換と。
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なかなか更新しないブログ、久しぶりに更新!! 学会も終わっていろんなイベントを消化してやっと落ち着いたのでほっと一息。

学会終了したので、なんの束縛もなくなったので、すべてから解放された自由な気分で足摺岬へのツーリングへ行ってきました!お世話になっているバイク屋主催! なんか皆いいバイクに乗っているので私のバイクが霞んで見えるとです…
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灯台。こういうのがあるといかにも岬に来たって感じでいいですね〜
なんとか400km越えのツーリングも問題なく終了し、そろそろ寒くなって眠る時期に来たのでその前にメンテナンスをしたいとおもいます。 カウルの割れ補修、リアブレーキパッドピンの交換、オイル漏れの改善、バッテリ上りになる症状の修正などなど・・・ やることはあるのですが、本業の学生が結構忙しくなってきて手が付けられるんかいな〜?
で、そろそろそのメンテナンスにかかわるログをまとめていかなきゃ、というかちゃんと書いていかなきゃこのブログの意味がねぇなぁww
で、この足摺ツーリングに行く前にシートを交換しました。 今までのシートは破れてはいないものの、段差の部分がひびが入ってもうヤバイ状態でした。 バイク屋にちょうど在庫があって、張り替えていたものを譲ってもらいました。 今までのは柔らかかったのですが・・・今回のは硬い! 痔になりそうなぐらい硬いwwwww しかしちょっとポジションが上がった(座る部分が沈まない分)からか、コーナへ入るときのアクションのしやすさが大分良くなった気がします。 まだ走行して大した距離は走っていませんが・・・慣れてくるともっと面白そう!
で、とうとうこのバイクが生まれてから20000km走りました! !!
このバイクは'92年式なので、15年たってやっとの20000km、一年平均で1300kmちょっとしか走っていなかった計算になります。 これからはこの年平均をしこたま上げてやるぞ〜
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写真たち。
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本日はひたすら画像。 雨の日にわが家のベランダに迷い込んできたカマキリ君です。 腹が減っていたのか蜂蜜を与えるとめちゃめちゃなめてました。で椅子(緑のやつ)から離れようとしないww 5時間ぐらいたってもいてましたww とりあえずマンション敷地内の草木のあるところに逃がしてやりました、。


で、以下は南予方面へのツーリング画像。 おもに私のバイクばかりですが、ちゃんと補修あとも撮影していたりwww




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おもらし
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お漏らししてます。
っても私がハルンケア必要になるぐらい膀胱が緩んでいるわけではありませんwwww
お漏らししているのは私の相棒900SS。 どうも、オイルパンの下の接合部分(たぶんガスケットによって密着している)から漏れているみたい。 ダダ漏れでなく、大体5ml/dayぐらいか。 バイク一台覆うほどの大きなしみができるほどでなく、円としてφ=5cmほどのものなので、当分は放置プレイ+液体ガスケット+オイル継ぎ足しで間に合わすか…
しかしぼろいですな、今DUCATIにガスケットを注文すると液体ガスケット(それも市販のやつ)が届けられるらしいです。何という大雑把さw まぁそもそもガスケットの概念が違うみたい(日本=ガスケットは完全にオイルを通さず、圧着でオイル漏れさせない、イタリア=ガスケットにオイルを少ししみこむぐらいにして、隙間を埋める)なので仕方ないかwwww しかしそんなんでも快調です。季節がよくなったからかエンジンのかかりもかかってからのエンジンの動きも非常に良いです。その代り久々に乗ると扱いづらいですがw
で、いきなり話題は変わりまして、ツーリングの話。 この間愛媛の南のほうにマスツーリングしてきたのですが、狭路(車一台分ぐらい)の道で、初心者で400ccネイキッドバイクの後輩に追い付けませんでした。まぁ私がヘタレで技術が全くないというのは認めますがw、後ろから見ていてなんか怖いなぁと。
私自身まだ公道ではこけたことのない身分ですが(ジムカーナの練習で前車は公道ではないところでこかしまくりましたが)、後輩たちは落ち葉が落ちていようがウェットだろうが完全なブラインドだろうが暗闇だろうがガンガン突っ込んでいく。
もし対向車がきたらどうするのだろう? もしこけて崖に落ちたらどうするのだろう?
若い故の過ちってのはありますが(私も結構無茶していましたがw)年をとるとなんかああいうの見るとやばいぞぉやめとけぇって思ってしまう(時には注意してしまう)のはジジイになってしまった証拠か…
ちなみに私は以前のっていたマジェスティで右カーブで左側の壁に張り付く寸前の思いをしてからどうも安全走行がちになってしまいます。バイクは全く安全走行向けではないですがw
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現在のアニメの現状
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日本はアニメ大国と呼ばれるぐらいアニメコンテンツ産業が盛んですが、その裏では様々な問題が浮かんでいます。
今クール(四半期)だけでも約二十ぐらいのアニメが放映されています。私が子供の頃に比べるとかなりの差があるとおもいます。 というのも私が子供のときに見ていたアニメは一年、もしくはそれ以上の期間放映しているものが多かった様に思えますが、最近は深夜の限られた時間にたった12話構成あたりで作られているものが多い気がします。 多くのアニメが見られるのはイイコトですが、中には作画クオリテイが著しく低かったり、そもそも話が支離滅裂な展開になっていたり。 ガンダムやドラえもん、るろ剣や幽遊白書を見て来た世代からするとなんか物足りなく思ったり。
動画や原画を書く人の給与平均を見て驚きました。月収二万円とか。いくら自分が好きで堪らない職でも、こんな給料ではいい人材まで離れていくでしょう。
何とか彼等の生活基準を上げられないものか。そうすればよい人材にあたる確率も増えるだろうし、長いスバンで見ると非常に徳なきもするのですが。
目先の利益に捕われない、アニメーターを手厚く保護出来るような制度は出来ないのだろうか。 一アニメファンとして非常に気掛かりな点でございます。
作品が減ってもよい、質より量の現状から、量より質を重視する世界になってほしいものです、そうすれば自ずと量もあがってくるでしょうから。
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伊藤雑音
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イラストレーターのいとうのいぢさんをご存知だろうか?わからない人はGoogleのイメージ検索で名前や『ハルヒ』『シャナ』あたりで検索かけてみてください。
アニメを見ない人やギャルゲをやらない人にはわからないかもしれません。私自身も彼女の存在は『涼宮ハルヒの憂鬱』を読んで初めて知りましたが、漫画ですらなかなか買わない私が久々に画集を買いたくなるような絵を描いて下さる方です。
いわゆる"萌え絵"を描いているわけですが、ただかわいい女の子の絵を描くだけならそこいらにいっぱいいるわけで。(私はそのような状況に辟易している部分もあるのですが。ちなみにこれは他の絵師さんをけなしているわけではなく、それはそれでいいんではないかと思っています、補足までに。)
私が彼女の絵で気に入っているのは細かい感情表現に優れ、一枚一枚が躍動感に溢れていることです。小さい、もしくはか弱く見える女の子が一時に見せるアセチレンバーナーの様な真っすぐで灼熱の炎のような心の輝き。 その逆で、一見芯の強そうな子の見せる、刹那の寂しさの表し方。 こういった表現ができる絵師さんはあまりいないと思っています。勿論私もまだまだ井の中の蛙であり、知らない世界も沢山ありますが。
また稚拙な表現でしか表せないですが少しずつ自分なりに分解していって見ようと思います。
初めての携帯からの更新ですが、結構めんどいですね…
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My favorite songs
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巷では初音ミクがはやっていますが、実際に手に入れて遊んだ方いますか? 私も昔は作曲したり演奏したりといろいろやっていましたが、まさか『機械が流暢に唄う時代』がくるとは思っていませんでした! まだまだ舌足らずな部分もありますが、これが次世代、次次世代となると下手をすればその辺のアーティストなんて目じゃないぐらいなんだろうな…
と、前置きはさておき、今日は私のお気に入りの曲を紹介していきたいと思っています。
1.EURYTHMICS [HERE COMES THE RAIN] [SWEET DREAM(ARE MADE OF THIS)]で有名なユーリズミクスですが、私はこの曲がシンプルで奥深くて好きです。サビの部分が 『ただ私と話して、恋人のように。私と歩いて、恋人のように』 シンセサイザーこそ今の音からするとチープな響きもしますが、当時としては結構すごかったわけで。PVも今見てもそんなに古さを感じさせない作りでまさにいつでも通用する曲の一つだと思います。
2.JOE JACKSON [STEPPIN' OUT] アルバム{Night and Day}この人のアルバムはアルバム毎に全然違う人のものに聞こえる、ちょっと癖のあるアーティストですが、この中でも私は{NIGHT AND DAY}のアルバムが大好きです。バイクでそのあたりを流しながら音楽をよく聞きますが、夕暮れの陽が沈みかける頃には必ずこのアルバムのこの曲を聞いています。夜に、日の暮れた後に出かけたくなる曲です。
3.SEX MASHINEGUNS [ONIGUNSOW] いきなり邦楽で、しかも濃い方向にいってしまいましたw高校時代からのファンで、最初からずーっときいています。他にも好きな曲はあるのですが一押しならこれで。理不尽な歌詞をスピーディなリズムに乗せて叫ぶ、カラオケ行ったら必ず[みかんのうた]と共にシャウトしながら歌ってしまいますw
4.GRANDMASTER FLASH & THE FURIOUS FIVE [THE MESSAGE] オールドスクールとジャンル分けされるラップです。私はあまり邦楽ラップとかヒップホップ等のジャンルは好きではないですが、洋楽ラップ、特に20年ぐらい前のものはライムがしっかり踏まれているうえ、「黒人音楽」といった独特のノリのよさと皮肉があって好きです。 ラップの始まる前に聞こえるシンセ?の『ニョニョニョニョニョニョニョニョ〜』みたいな音が気に入っていますw
5.ELVIS COSTELLO & THE ATTRACTIONS [OLIVER'S ARMY] この人の歯の不並びな具合が素敵ですwとはいえ風刺的な歌詞であっても決して暗いイメージを持たせない(だから余計に皮肉に聞こえるんですが)そんなメロディーも好きですね。[RADIO RADIO]も好きだったり。 なんだかんだいって最新のアルバムも買ってみたりと、いつまでも安心して買える独創性と歌声が気に入っていますね〜
6.ANGRA [SHADOW HUNTER] アルバム{Temples Of Shadow}より。メロディアスなメタルを弾かせたら私にとってはこの人たちの右に出るものはいないと思っています(いや、いるのはいますが…)、特に私は民族音楽が結構好きだったりするので、そういったものをうまくメタルといジャンルの中に取り入れている点が好きです。メロディックメタルの中では個人的に一押しですねー もちろん、今のボーカル(エドゥ・ファラスキ)も、前のボーカル(アンドレ・マトス)も両方好きです!それぞれ歌い方の方向性は違いますが…
7.AGIAN KUNG-FU GENERATION [Re:Re:] アジカンはN.G.S.ぐらいから知っていますが、今まで聞いている中ではやはりこのRe:Re:が一番です。この曲聞くとオープニングから泣けるw歌詞の量は少ない部類に入ると思いますが、それでも曲とその歌い方でその内容は非常に濃く伝わってきます。
記憶だって永遠になんて残らないものと思い知って 僕はずっと搔き毟って心の隅っこで泣いた そしてどうかなくさないでよって高架下過ぎる日々を 後悔してんだよって言い逃したあの日
8.aiko [花火] かなり有名な曲と思われます。説明必要ないねー …ってめんどいから説明しないわけではないですがwwでも夏の花火の季節になると聞きたくなりますねー
9.Cocco [Satie] Cocco自体はどんな曲も好きなのですが(特にアルバム{ブーゲンビリア}{クムイウタ}あたりは)、この曲は特別に好きです。ロック的な要素を持っていることも多い彼女の曲ですが、この曲はあまりに静かで心が落ち着きます(歌詞の内容はアレなんでともかく)。これ、ギターでも弾けたり。
10.JUDAS PRIEST [HOT ROCKIN'] ジューダスは高校時代ある店に入った時に掛っていたのがはじめての出会いで、即刻「これどのアーティストですか!?!?」って店員に聞いた覚えがありますwそれぐらいその当時の邦楽ドブ漬けな私にとって衝撃的だったんでしょう(ちなみにその時店に流れていた音楽は{Defender of the faith}の[Freewheel Burning]でした) この曲はあまりそこまで興味がなかったのですが、この曲のPVを見てから一変、大好きになってしまいました。というのも、とにかく暑苦しい!メンバーの湯上り姿が見え、なぜかロブ(ボーカル)はサウナの加熱設備に水をぶっかけて『Hot Rockin'!』なんて叫んでるし、しまいには演奏中にそこいらの楽器に火が引火していく始末wwwww しかし下手なソロで大部分を飾っていなく、かといって静かでもない、踊りたくなるロック。まさに男の一曲といっても過言でもないかも。
とりあえず10曲紹介!お勧めがあればよろしく! (他にもケツメイシやイエモン、ミスチルやスピッツ、KISSやSONAA ARCTICAとかも聞きますがそれはまた後日…)
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備忘録
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ということで、900SSに関する備忘録。 どんな整備や故障があったかをちょくちょく書いていこうと思っています。 このログは時たま情報更新する予定ー 900SSのオーナーさん、なんかいいアドバイスや対策があれば教えてください!
2007/05/14 ・900SS納車、納車時距離15400km(ぐらい) ・納車時整備で、オイル交換(グレード不明)、ベルト交換、フロントタイヤ交換、リアブレーキパッド交換。 ・納車後走行15kmにして、シフトペダル先(足をかける部分)が脱落、原因は経年によるゆるみ?対策としてねじ穴をあけ、ねじにより固定。(すぐに購入元バイク屋で対策) ・高速道路に乗って高回転に回すとエンジンストール、しばらく時間がたつと戻り、問題なしと判断。
2007/05 ・スタンドセンサー故障&断線。一度バイク屋に修理(半田による結線)をしてもらうもすぐ断線、センサ本体も経年劣化により正常動作不可、よって放置。
2007/06 サイドバック購入。DEGNER製42Lツーリングバック。特に車体に干渉せずこの手のスポーツバイクでツーリングするには最適、但し形状が三角形のため、A4型の四角いものが入らないのが難点。
2007/06 ・バッテリーが充電しても12V付近を指す。よって一度止めて一晩寝かすとバッテリ上がり。 ・イリジウムプラグに換装、バッテリ交換。エンジン始動性UP。 このころよりエンジンをふかしたときの突然のエンジンストール(ガス欠みたいな症状)が顕著に出始める。 占めて20000円
2007/08/15 リアディスクローターがブレーキパッドの引きずりにより過熱して焼きが入る。原因はリアキャリパのパッド固定ピンが規格外(DUCATIのものであっても別のキャリパのもの)が入ってずれていたことが原因。 バイク屋に持って行ってもらう。とりあえず翌々日実家に帰省のため速攻修理を無理してお願い。その修理の1日だけGSX-750R(85年ぐらいのやつ?)を代車で乗る。一日の体験とはいえ、4気筒大型スポーツの面白さを知る(でもDUCATIは降りないけどねー) なぜか修理費はただ。アリガトウ、バイク屋さん! おいしいお酒を持って行かせていただきます!!!
2007/08/16 修理完了、とりあえずローターにひずみが入っていなかったことと、パッド自体も生きていたこと、シール類も生きていたのでそのまま使用。 原因となったピンは削って、固定する個所を作成、一時しのぎのため、正規品を注文。 ただし、年内にはローターは変えたほうがよいとのこと。 また、タンクの空気取り入れ口(タンク上部より伸び出ているホース)の、逆止弁を取り払う。これ以降高回転でも急にエンジンストールすることが無くなった。 K&Nのドライフィルタークリーナーキットを購入。2500円。
2007/09/25 大学の駐輪場に止めていたらバイクが横になって倒れているではないか!!! すぐさま下に降りて現状確認。 とりあえずフレームへのクラック類はなし。 ただ、左カウルのウインカ割れ、カウル割れアンド歪み、ミラー根元の球体固定部が割れてとれた、タンク固定のバックルが折れた。マフラーにごくわずかに傷。 こんだけで済んだもの奇跡、かねぇ…
2007/09/27 とりあえず補修開始。まずはカウルの割れた部分を後ろからFRP補強シート(コニシボンド製)で固定。表の大きく割れている部分は車用バンパーパテ(ホルツ・白色)で盛る。数日間乾燥のち、磨いて平面にし、上から日産用アクティブレッド(Holtz製スプレー&部分的にタッチペン)で補修。ミラーの欠けは瞬間接着剤で補修。とりあえず実用的な範囲に戻る。 ミラーは根元をパテで固定したうえ、瞬間接着剤で動かなくする。 タンク固定バックルは当面タイラップバンドにて固定代用。 補修のためにかかった費用:パテ代が4000円、塗料が2500円ぐらい。
2007/10/08 オークションにて中古タンク固定バックルを落札。3000円。
2007/10/09 左ハンドルのウインカライトスイッチ類のターンスイッチが折損。よってMONSTER用のライトON/OFF切り替えなしの、常時点灯用スイッチを流用してもらうため配線加工(カプラは元のを流用で、ライトON/OFFスイッチをバイパス配線する)を依頼し、バイク屋に取りに来てもらう。 ついでに手に入っていた新電元製レギュレーターの取り付けも依頼。
2007/10/13 修理完了で戻ってくる。しかしポジション配線をバイパスしているせいか、メーター・テールランプも付かない。よって再度整備してもらうことに。 夜に近場へ試走しにいったときに上記が発覚。 また、修理して持ってきてもらった時に謎のバッテリ上がり。これ以後は現在のところ同様の症状はでてこない。 また、油温計が150℃から下がらないというトラブルへ。原因はメーター側の裏の端子が抜けていたこと。再度接続により解消。
2007/10/16 19200kmでオイル交換(レプソルの何か、2.5L/2500円) 切っていたポジションランプ配線を復活させ、ポジション・メーター・テールランプ復活。
2007/11/20 シート交換。硬めになる。スポーツ走行する際のポジションは楽になったものの、若干足つき性がわるくなり、尻に対する振動、もとい痛さが増える。 このころからより一層エンジンの始動が悪くなる。
2007/12/9 セル配線を交換、始動性がグンと上がる。ついでにバッテリーも沸騰させ続けるぐらい充電。これ以降充電なしで一発始動OK。 また、リアキャリパのピン交換。特に変化はないが安心できる。 プラグもノーマルにする(新品)
2007/12/15 サービスマニュアルを落札。これで電気回路の配線図なども見れるのですこしは触りやすくなるかも。それでもすべて英語表記はきつい…
2007/12/28 テルミニョーニサイレンサーを手に入れたので、早速つける。 リアブレーキパッドも同時に交換。 テルミはうるさい。が、左右の倒しこみが若干軽くなった感覚あり。 ブレーキの変化は特になし。というよりそんなに強くかかってもストリートユースにはあまり問題ないし。
交換するもの: リアブレーキディスクローター・ミラー(純正左のみ、部品確保済み)・サイドスタンドスイッチ(部品確保済み)、全体アーシング
欲しいもの: カーボンorアルミのクラッチカバー、左カウル(きれいなやつ)
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またこわれた…
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さーてっ、やっと治ったーこれで乗れるぞーと思っていた矢先、またトラブルが。 ウインカースイッチ折損。
OTL.....これで二回目。
ということで、さっそくバイク屋に来てもらってモンスターのスイッチと同じもの(たぶんスイッチ部分は金属)に変えてもらうことにしました。ライトON/OFF機能がなくなってしまいますが、基本的に常にONで走行するので無問題。
はやく、元気な姿で帰ってこないかなぁ(T-T)
まぁ今度こそはスイッチ折れるような代物ではないし、ついでにレギュレターも国産(新電元製)に換装してもらうので、これで当分直すおころはない…はず(笑)
明日は福山まで原付でツーリング★ しまなみ海道は原付で渡ると格安で渡れるとです。楽しみ〜♪
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